五色米

ごしきまい

忍者の仲間同士だけにわかる伝達法として、米を染めその組合せで暗号を作った。

goshikimai

忍者たちは青、黄、赤、黒、紫に染めた米粒の組合せで暗号にしていました。
野球のサインのようにそのつど決めていたのかもしれません。